見えない不活性化コート層が見えない敵をシャットアウト!
ウイルス不活性化コート剤 Risk off リスクオフ
生活シーン全般、オフィス、施設などの菌・ウイルスの除菌・不活性化コート剤です。見えない不活性化コート層が見えない敵をシャットアウトします。その都度、アルコール消毒しなくても効果はてきめんです。消毒と消毒の合い間もカバーして、感染リスク低減します。
ドアノブ、手摺り、スマホ、リモコン、トイレ周り、スイッチ類、テーブル、椅子、玩具、キッチン周り、フェイスシールド、タッチパネル、フェイスシールド、アクリル板、床、コンクリート、壁など幅広く使用できます。床にコートしておくことで、埃とともに舞い上がるウイルスを吸い込むリスクを減らせます。不活性化コート層の上から、消毒液で拭くこともできます。
効能・効果
- ウイルス三滅(瞬滅・撃滅・消滅)の法則で感染リスクを減らせます。
- 最初にアルコールが瞬滅、そのあと不活性化剤が早ければ10分程度で撃滅、接することで消滅効果が継続。
- インフルエンザウイルス類型ウイルスの不活性化が期待できます。
- 抗菌や防カビを一定基準で保証しているSIAA(抗菌製品技術協議会)の認定成分を使用。
- 消毒と消毒の合い間でも抗菌・抗ウイルス不活性化コート層でリスクを減らせます。
主な用途
- ドアノブ、手摺り、スマホ、リモコン、トイレ周り、スイッチ類、テーブル、椅子、玩具、キッチン周り、フェイスシールド、タッチパネル、フェイスシールド、アクリル板、床、コンクリート、壁など幅広く使用できます。
- 床にコートしておくことで、埃とともに舞い上がるウイルスを吸い込むリスクを減らせます。
- 不活性化コート層の上から、消毒液で拭くこともできます。
使用方法
- 直接噴霧したあと布やティッシュなどで拭き上げるか、布やティッシュなどに適量染み込ませて拭き上げて下さい。
- 30分ほどで表面乾燥し、抗菌・抗ウイルス層を形成。
- 使用量の目安は10-15ml/㎡。
- よく触れる所は常にコート、あまり触れない所は時々コート、触れない所はたまにコート。
- 剥がれると効果がなくなります、塗り直しで不活性化が復活。
- 材質や触れる頻度によって剥がれるスピードが異なりますので、早め早めに塗り重ねて下さい。
使用例

ドアノブ

玄関ドア周り

車内

手すり

エレベーターボタン

車のドア

リモコン・家電など

スイッチボタン

タッチパネル

スマートフォン・マウスなど

床・フローリング

エスカレータ・ベルト

トイレ周り

オフィス・デスク周り

施設・店舗
使用時の注意点
| アレルギー体質、皮膚疾患、傷や火傷、被れやすい方、喉や鼻に疾患がある方などは使用しないこと。 | |
| 幼児や小児には使用させないこと。 | |
| 眼に入った場合はすぐに水またはぬるま湯で洗い流し、症状が改善しない場合は眼科を受診して下さい。 | |
| 使用後、身体に異常な症状が現れたときは直ちに使用を中止し医療機関を受診して下さい。 | |
| 飲用ではありません。 | |
| 人や生き物には吹きかけたりしないこと。 | |
| 本液が付着した指などで眼、鼻、口、粘膜を触らないこと。 | |
| 使用時、使用後に蒸気を吸わないように換気に注意すること。 |
取り扱い上の注意点
| 引火の恐れがありますので火気に近づけないこと。 | |
| 初期火災時には大量の水やアルコール火災用消火剤で消火すること。 | |
| 使用後、しばらく使用しなかったとき、まれにノズルが詰まることがありますので、初回噴射後は早めに使い切って下さい。また、詰まった際は申し訳ありませんが廃棄願います。 | |
| ガラスなど透明な素材、黒色の素材はムラになることがありますのでよく拭き上げるか、2度塗りして下さい。 | |
| 本革など変質するものへは使用しないこと。 | |
| 繊維などは染みになる恐れがあるため確認して使用して下さい。 |
保管及び廃棄方法
- 直射日光の当たらない涼しい所および湿気が少なく、小児・幼児の手の届かない場所で保管して下さい。
- 廃棄する場合は法令・条例に従って廃棄して下さい。
内容量・成分・使用期限
| 内 容 量: | 200ml |
| 成 分: | シリコーン樹脂、倍効アンモニウム塩化合物、エタノールベース・アルコール類 ([火気厳禁]危険物第4類アルコール類 危険等級Ⅱ) |
| 使用期限: | 開封後3ヶ月 |
